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夏の尾道

夏休み最後の旅はJR西日本の新幹線+周遊きっぷを使った広島を西から東へ巡っていく電車旅。

Onomichi 22

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2014-03-18 : : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

seria スマートフォン用Charge&Transferケーブル ショートタイプ

またまたmicro USBケーブルを購入。

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巻取り式micro USBケーブルでお世話になっているseriaのショートタイプのmicro USBケーブル。パッケージに「充電しながらスマートフォンを使用可能」とあるようにモバイルバッテリーと組み合わせて使うのにピッタリのサイズ。データ転送にも対応している。

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2014-03-10 : ガジェットアクセサリ : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

Tamron SP AF17-35mmF/2.8-4 Di LD ASPHERICAL [IF] (Model A05)

実はかなり久しぶりにレンズを購入した。

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Tamron SP AF17-35mmF/2.8-4 Di LD ASPHERICAL [IF] (Model A05)

6Dも買ったことだし、早いうちにフルサイズ広角レンズを揃えようと思っていたけど、毎日使えて楽しい携帯電話やヘッドホンに興味が逸れて遅くなってしまった。まとまった時間が取れる休みに入ってようやく順番が回ってきた形だ。

EF広角ズームレンズは設計が古く、値段のわりに微妙な性能で買う気にはなれないのだが、8-15/2.8やTS-E 24/3.5L等に採用されている特殊コーティング「SWC」がかなり優秀だそうで、これが現行の17-40/4Lの後継機に載る可能性が高い。ということで、新型が出て買えるような価格になるまでは社外製のレンズでお茶を濁そうという算段。
SIGMA12-24やtokina16-28はテレ端が短かったり重かったりフィルター使えなかったりでNG。tokina17-35かtamron A05で少し悩んだが安くてコンパクトなA05に。美品で27kだった。


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6Dにつけると、小さくて軽い!個人的に広角レンズは苦手で、10-22を使っていた頃も持ちだしたものの数カットしか使わずバッグに入れっぱなし…といったことも少なくなかったので、コンパクトであることはとても重要。
AFはモータでフルタイムマニュアルは不可、USMに慣れた身には辛いかな…と思ったが、広角レンズで積極的に被写体に迫るような撮影スタイルではないし、それほど気にはならないかな…?


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フードも純正のお化けきのことは違ってコンパクト。このサイズなら一緒に持ち出せそうだ。


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A05が加わって一応高画質&軽量なフルサイズズームシステムが完成。明るさが正義な大三元には性能を追求してもらうとして、新型の純正小三元広角ズームはコンパクトさを重視してくれるといいなー。
2014-03-09 : 機材 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

au HTL22 HTC J One 外観レビュー

先月はCP+に行ってきた。例によって現像が済んでいないので後回しにするとして、現地で買った端末を紹介。やっぱりこの時期に関東まで行ったらケータイ買わないとね!

今回買った…というかもらったのはHTL22。買えば買うほど得する状況だったので量販店で2台GET。どんだけ在庫余ってるんだ。大雪で客足が少なかったのが原因なのか、待ち時間は短めだった。

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htc機はISW12HT EVO3D以来。箱ががらっと変わって弁当箱型、端末の写真もプリントされている。付属品はやっぱりイヤホンマイクと説明書だけで、micro USBケーブルやACアダプターはついてこなかった。


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本体前面。センサーキーが並んでる中央にロゴが入っていて見た目はいいけど、省略されたタスクキーはホームダブルタップ、メニューキーは画面内表示かホームボタン長押しに割り当てられていて操作はかなり面倒くさい。
本体下部の穴はマイクではなくスピーカー。上部と合わせて横にするとステレオスピーカーになる。スマートフォンの内蔵スピーカーとしては最高クラスに音が良くて、動画再生の臨場感は段違いだ。これは他のメーカーも見習って欲しいところ。タブレットとか需要ありそうだけど。


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背面はラウンドしたアルミでデザイン、触り心地ともに良好。カメラ、フラッシュ、Felicaポート、赤外線ポートを備える。裏蓋は取り外すことができてmicro SDとSIMの交換ができる。


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側面のボリュームキーは円状のディテールが入ってこれまた格好いい。

グローバル展開されているものがベースモデルになっているとはいえ、前述の操作問題に加えて、防水非対応だったりストラップホールがなかったり、カメラが400万画素しかなかったりするのは一般的なスマートフォンとして見るには痛いところか。独自UIのhtc senceも相変わらずかっこいいけどクセが強い。一方でほぼ全面アルミで覆われた筐体やステレオスピーカーなどの他の機種にはなかなかないような光る特長も見られる。スポーツカーのようなピーキーな端末だと思った。


副産物のau 4G LTEがエリア速度ともにすこぶる快適で、今ところほぼ毎日持ちだしているので、もう少し掘り下げていこうと思う。
2014-03-03 : ガジェット : コメント : 0 : トラックバック : 0 :
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Do

Author:Do
趣味はデジタル機器全般と写真撮影。大学ではウェアラブル/IoT関連の研究に明け暮れています。最近はXperia Z3 Compactをメインで使用。
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