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2013春のスマートフォン選定

年末から悩んでいたAQUOS PHONE ZETAやhtc j butterflyに加えて各社から春モデルが発表され、5インチ付近の大型端末のラインナップが熱くなって来た。
さらに学割キャンペーンが始まり、インセンティブ盛り盛り決算時期も近づきいよいよ買い時か、ということで再検討。今回の主な候補は以下の4つ。
○/×欄は前に書いてあるものほど重要と考えている。

1. HTL21 htc j butterfly(au)
回線品質がXiより良いとの評判, フルHD IPS液晶, デザイン, htc sence, F/2.0カメラ, 曲面フロントガラスの触り心地
× 本体代、維持費

2. SO-02E Xperia Z(docomo)
質感・デザイン, フルHD液晶, SONY製品との連携, Exmor RS, ストラップホール
× Xiロゴ, docomoカスタムによる一部機能オミット

3. SC-02E Galaxy note 2(docomo)
バッテリー容量, バッテリー交換可能, ペン操作・マルチウインドウ等独自機能, 存在感
× 有機EL, ダサい, docomoカスタムによるNFC去勢, SAMSUNGロゴ

4. SH-02E AQUOS PHONE ZETA(docomo)
IGZO液晶, スタミナ
× OSバージョンが4.0, ダサい, フルHDでない

Zの欠点に関してはもはや国内仕様の愚痴になってる。どうしてこうなった…。
正味htc j butterflyの圧勝なのだが、今契約しているキャリアはauで今使っているEVO3Dから機種変更することになる。その場合、本体代を一括で払う際の割引がU-25スマホ割の10k引き程度しか期待出来ないためしんどい。分割購入は毎月の負担が辛いし(2年分割払いで購入し、1年使って陳腐化した端末の残債がまだ半分残っていると考えただけでメンタル的にも)、そもそも2年も使い続ける自信もないからNG。
一方でdocomoの3機種は転出費用がかかるものの、その負担以上に安くMNP特価で購入できる。維持費についても、月々サポートは他社と比べて額が大きく、月3Gまで使えて1000円安いパケホーダイライトプランに、学割を組み合わせることでかなり安くなる。

ZETAはもしこれだけが安くなっていたら選ぶ、くらいにしか考えていない。となれば本命はZかnote2かの2択。
まあどっち買っても幸せになれるだろうし、安い案件が見つかったほうでいいよね。コスト命。
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2013-03-03 : ガジェット : コメント : 0 : トラックバック : 0 :
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Do

Author:Do
趣味はデジタル機器全般と写真撮影。大学ではウェアラブル/IoT関連の研究に明け暮れています。最近はXperia Z3 Compactをメインで使用。
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