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EDIFICE 整理ボード


MonoMax4月号付録 エディフィス整理ボード

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アスキーの付録として話題になったベルトでものを挟んでいくタイプの整理ボード。

最近ではビジネスバッグ売り場よく見かけるようになり気になっていたので、一昨日名古屋の帰りにIYH。
お値段690円。MonoMax4月号がオマケで付いてきた。

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iPad Retinaより一回り大きいため収容力は上々。

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…と言うのも、裏面がタブレットケースになっているのだ。
スマートカバーを付けたiPadが余裕で収まる。検証はしていないけど10インチ16:9までのタブレットなら大概入るんじゃないだろうか。
脱落防止のとめ具はそのままカバンから取り出すときの持ち手にもなる。これがなかなか便利。

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さらに収納スペースの片面は起毛処理されていて、液晶画面をむき出しで入れても傷がつきにくくなっている。芸が細かいぞMonoMAX…!

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ボード面にはイヤホンやUSBケーブルなどを面ファスナーでまとめられるアタッチメントが2つ付いている。
これなら巻取り式ケーブルにこだわる必要もないかも。

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カバンの中の小物の一部をまとめてみた。
買う前は保持力に不安があったけど、滑り止めが思いのほかしっかりと支えてくれる。

DAP等をとめる時は傷が怖いので液晶を裏面にした方がいいかも。
右のcheeroモバブーのような太い、重いものはあんまり安定しない上、ベルトが緩くなってくるだろうから相性は良くない。
誌面の収容例ではレンズが出っ張ったコンデジをとめていたけど、これも流石にケースに入れないと駄目だろう。

ポケットに入れるだけのタイプに比べて出し入れが結構面倒くさいので携帯など、頻繁に使うものは無理にとめない方がいい。
個人的には横入れ出来る(出しやすい)タブレットケースが手に入っただけでも収穫。隙のない作りでかなり満足だ。
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2013-03-23 : 雑記 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :
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Do

Author:Do
趣味はデジタル機器全般と写真撮影。大学ではウェアラブル/IoT関連の研究に明け暮れています。最近はXperia Z3 Compactをメインで使用。
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